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【30種類】スーパーはっちゅう君のテクニカル指標まとめ

こんにちは、地合いヤーKOLです。

クリック証券のスーパーはっちゅう君のテクニカル指標が沢山ありすぎて、どれを使えば良いのかお悩みではないでしょうか?

そんな方の為に、30種類あるテクニカル指標を分かりやすく解説していきます。

主にこんな悩み・疑問に答えています。
  • テクニカル指標はどんなのがあるの?
  • テクニカル指標はどのように表示されるの?
  • おすすめのテクニカル指標を教えてほしい!

特におすすめ度の高いテクニカル指標は

地合いヤーKOL

1つ目:トレンドライン自動描画
2つ目:ハイ・ローチャンネル
3つ目:単純移動平均
4つ目:一目均衡表
5つ目:RCI

他にもおすすめのテクニカル指標は沢山あるので、それぞれのチャート画面を見ながら選んでみてください。

それでは、順番に紹介します。

スーパーはっちゅう君のテクニカル指標一覧

スーパーはっちゅう君のテクニカル指標一覧

テクニカル指標一覧上から順
単純移動平均、単純移動平均乖離率、指数平滑移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、気配板、時系列練行足、転換点(期間高安表示)、出来高、出来高&移動平均線、出来高(陽線/陰線別)、DMI、MACD、MFI、RCI、RSI、アルティメット・オシレーター、ヴァリアブル・ボラティリティ・ストップ、エンベロープ、サイコロジカルライン、スロー・ストキャスティクス、ティックボリューム、トレンドライン自動描画、ニック・M・ネクスト・ムーブ、バイ・セルポイント、ハイ・ローチャネル、パラボリックSaR、ヒストリカル・ボラティリティ、ボラティリティ(振幅率)、モメンタム

2020年5月2日現在、全部で30種類あります。

11種類あるメインウィンドウのテクニカル指標

メインウィンドウに表示されるものは、全部で11種類あります。

単純移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、気配板、時系列練行足、転換点(期間高安表示)、ヴァリアブル・ボラティリティ・ストップ、エンベロープ、トレンドライン自動描画、ハイ・ローチャネル、パラボリックSaR

単純移動平均

スーパーはっちゅう君の単純移動平均

おすすめ度:★★★★★

移動平均線は、チャートを使っているなら全員表示させているものでしょう。定番は5、25、75線。土曜日が休場だから20日線と言っている人もいますが、移動平均線はどれを使っても大差ありません。

移動平均線はどれをじゃなくてどう使うかが重要なので、手法に合うものを選べばいいと思います。

KOLチャートでは、2種類の組み合わせを表示させています。スイング、デイトレと全てで活躍してくれるテクニカル指標です。

ボリンジャーバンド

スーパーはっちゅう君のボリンジャーバンド

おすすめ度:★★★★☆

ボリンジャーバンドとは定番のテクニカル指標です。トレンドとレンジ判断に使えるのと、どのくらいパワーを溜めているか一目で判断できます。

ボリンジャーバンドが収縮している時は、次のトレンドに向けてパワーを溜めている時(レンジ)。ボリンジャーバンドが拡大している時は、パワーを開放している時(トレンド)というように見ています。

他には利食い判断に使っている人も多いです。1σを超えたら利食いするとか様々な用途で使われます。通常は1本だけではなく、1σ、2σ、3σと複数表示させて判断するのが普通です。

一目均衡表

スーパーはっちゅう君の一目均衡表

おすすめ度:★★★★★

一目均衡表は定番のテクニカル指標です。転換線、基準線、遅行スパン、先行スパンの4つがあり、僕は先行スパンの雲をだけを使用しています。

KOLチャートでは、2つの設定値を表示させています。短期トレンド用と中期トレンド用。

遅行スパンを使っている人も多い。買いサインはローソク足を下から上に突き抜けることでトレンド転換したと判断できます。

遅行スパンは過去検証したことはあるが、どの手法にも合わなかった為使っていません。転換線と基準線は移動平均線がある為不要でした。

気配板

スーパーはっちゅう君の気配板

おすすめ度:★★★★☆

気配板とは、上下10の板がチャート上に表示されます。ローソク足と板の状態を同時に見ながら売買ができます。スイング、デイトレ両方おすすめ。

時系列練行足

スーパーはっちゅう君の時系列練行足

おすすめ度:★★☆☆☆

時系列練行足とは、練行足の考え方を時系列でも活用できるようにしたもので、トレンド転換を見る指標です。一定幅のアップラインとダウンラインの2本線を表示します。

エントリーの時より利食いに使うのがいいと思う。特に短期スイング向きでしょう。買いエントリーした時はダウンライン(ブルー)を超え確定したら利食いする。

売りエントリーした時はアップライン(レッド)を超え確定したら利食いする。ただし急激な上下では遅くなってしまうので、緩やかなトレンドの時のみにしたほうがいいでしょう。

転換点(期間高安表示)

スーパーはっちゅう君の転換点(期間高安表示)

おすすめ度:★★☆☆☆

転換点(期間高安表示)とは、高値と安値に株価と日時が表示される指標です。このチャート画面を見て、転換点が出たら売買すれば勝てるだろうと考えているあなた!

そんなのがあれば全員楽に儲かります(笑)。転換点の表示が出ても高値安値が更新し続ける限り位置はずれていき、ある程度戻さなければ確定はしないので、そんな都合のいい使い方はできません。

過去の高値と安値を知るには便利かもしれないが、チャートが見づらくなるので僕は使っていません。過去の高値と安値は「ハイ・ローチャンネル」があれば十分でしょう。

ヴァリアブル・ボラティリティ・ストップ

スーパーはっちゅう君のヴァリアブル・ボラティリティ・ストップ

おすすめ度:★☆☆☆☆

ヴァリアブル・ボラティリティ・ストップとは、株価のボラティリティ(価格変動率)を基に、損切りの目安を判断できる指標です。トレンドが続けば終値を追従していき表示されます。

引き上げ幅が深いので緩やかに上下した時は使えるが、レンジ相場や急激に上下した時は使い物にならないでしょう。

指数困数の乗数を変更すれば、急激に上下した時用に変えて使えないことはないが、ほとんど役には立たないと指標と判断しました。

エンベロープ

スーパーはっちゅう君のエンベロープ

おすすめ度:★★★☆☆

エンベロープとは、移動平均線からの乖離率を表示させた指標で上下にラインが表示されます。5日株でも使用されたもので、設定値を変えれば使い物になります。

トレンドライン自動描画

スーパーはっちゅう君のトレンドライン自動描画

おすすめ度:★★★★★

トレンドライン自動描画とは、高値と安値に引かれる斜めのラインの指標で、スーパーはっちゅう君を使っていて表示させていない人はいないでしょう。

トレンドラインはあらゆる手法に使え、三角持ち合い判断にも欠かせないものです。30あるテクニカル指標の中で一番おすすめ!

株は3000銘柄以上もあるので毎回自分でトレンドラインを引くことはできません。そんなことしていたらいくら時間があっても足りません。

ハイ・ローチャネル

スーパーはっちゅう君のハイ・ローチャネル

おすすめ度:★★★★★

ハイ・ローチャンネルとは、高値と安値に表示される点線の指標です。トレンドラインと違い、高値のみと安値のみに表示されます。

高値を超えたら買い、安値を超えたら売りといった判断に使います。過去の高値と安値は重要なポイントとなるので欠かせないものです。

それと一番右側に気配値と数量が表示されます。たったそれだけですが、寄り前特に役に立ちます。保有ポジションを一目見れば、前日もしくは寄り前に材料が出ていたかが分かり、地合い悪化時にも役に立ちます。たとえ有料になったとしても使いたい機能です。

パラボリックSaR

スーパーはっちゅう君のパラボリックSaR

おすすめ度:★★☆☆☆

パラボリックSaRとは、ローソク足の上下に出ていてトレンドを把握できる指標です。ローソク足の上にある場合は上昇トレンド、下にある場合は下降トレンド。

レンジ相場では使い物にならないが、トレンド相場なら利食いにも使えます。

一目均衡表の雲や移動平均線だけでも同じ判断はできるので、どちらか入れている人は使う必要はないでしょう。

メインウィンドウのおすすめ別

おすすめ度:★★★★★:単純移動平均、一目均衡表、トレンドライン自動描画、ハイ・ローチャネル
おすすめ度:★★★★☆:ボリンジャーバンド、気配板
おすすめ度:★★★☆☆:エンベロープ
おすすめ度:★★☆☆☆:時系列練行足、転換点(期間高安表示)、パラボリックSaR
おすすめ度:★☆☆☆☆:ヴァリアブル・ボラティリティ・ストップ

19種類あるサブウィンドウのテクニカル指標

サブウィンドウに表示されるものは、全部で19種類あります。

単純移動平均乖離率、指数平滑移動平均、出来高、出来高&移動平均線、出来高(陽線/陰線別)、DMI、MACD、MFI、RCI、RSI、アルティメット・オシレーター、サイコロジカルライン、スロー・ストキャスティクス、ティックボリューム、ニック・M・ネクスト・ムーブ、バイ・セルポイント、ヒストリカル・ボラティリティ、ボラティリティ(振幅率)、モメンタム

単純移動平均乖離率

スーパーはっちゅう君の単純移動平均乖離率

おすすめ度:★★★☆☆

単純移動平均乖離率とは、株価が指定した移動平均線からどのくらい乖離しているのかを表示できる指標です。これにより買われ過ぎ、売られ過ぎを判断できます。

この乖離を見て売買している人はいますので、手法によっては重要なテクニカル指標になるでしょう。

指数平滑移動平均

スーパーはっちゅう君の指数平滑移動平均

おすすめ度:★☆☆☆☆

指数平滑移動平均とは、単純移動平均線よりも相場の流れに早く反応し、トレンドを知ることができる指標です。期間は変更可能です。

単純移動平均線と比べて早く反応するということは、それだけダマシもあるのでどちらが有利とかはないと思います。MACDがあるのでこれを使う必要はないでしょう。

出来高

スーパーはっちゅう君の出来高

おすすめ度:★☆☆☆☆

出来高が表示されます。陽線か陰線かの色分けしてある「出来高(陽線/陰線別)」のほうが使いやすいので、あえてこれを使う必要はないと思います。

出来高&移動平均線

スーパーはっちゅう君の出来高&移動平均線

おすすめ度:★☆☆☆☆

出来高&移動平均線とは、過去の出来高平均値と移動平均線を折れ線グラフ化した指標です。移動平均線は3つ指定できます。

3つの移動平均線を下から出来高が突き抜けた時トレンドが発生しやすいように見えますが、正式な見方は分かりません。どのように判断すればいいのか分からないですし不要でしょう!

出来高(陽線/陰線別)

スーパーはっちゅう君の出来高(陽線/陰線別)

おすすめ度:★★★★☆

出来高(陽線/陰線別)とは、ローソク足が陽線の時に赤色、陰線の時に青色と表示される指標です。下げ止まりを狙う時は、青色が続いた後赤色と出来高が増えた時を狙う。

上げ止まりを狙う時は、赤色が続いた後青色と出来高が増えた時を狙う。そういう使い方もできます。

DMI(Directional Movement Index)

スーパーはっちゅう君のDMI

おすすめ度:★★★★☆

DMI(Directional Movement Index)とは、トレンドの方向と強さを表す指標です。+DI、-DI、ADXの3本の線があり、+DI(青)は上に向かう強さ(上昇トレンド)、-DI(赤)は下に向かう強さ(下降トレンド)、ADX(黄)はトレンドの強さを表します。

基本の判断は、+DIが-DIを下から上に抜けている場合は買いサイン、+DIが-DIを上から下に抜けている場合は売りサイン。これにADXを見て判断します。

ある程度のルール化は必要だが精度の高い手法になりやすい指標です。例えば、基本の買いサインに加えてADXが30以下で上昇向きになったら買いエントリーする。

MACD(Moving Average Convergence Divergence)

スーパーはっちゅう君のMACD

おすすめ度:★★★★☆

MACD(Moving Average Convergence Divergence) とは、短期移動平均線と長期移動平均線の2本を使い、線のクロスで買いか売りかを判断する指標です。単純移動平均(SMA)ではなく、指数平滑移動平均(EMA)を使用します。

順張り手法にはよく使われるものでトレンドが続いたときは有効です。それと、日経や指数で地合い判断に使うといいでしょう。

買いポジション保有中に上からクロスした時は、買いポジションを減らすもしくは決済する。このように使えば地合い悪化で大損することを防げます。

MFI(Money Flow Index)

スーパーはっちゅう君のMFI

おすすめ度:★☆☆☆☆

MFI(Money Flow Index)とは、お金の流れが買い・売りどちらの方向に動いているのかを株価と出来高から表した指標です。80%以上が買われ過ぎ、20%以下が売られ過ぎ。

%ラインが表示できないので使いにくいし、ある程度検証した結果MFIで天底を予想するのは難しいと判断しました。不要でしょう。

RCI(Rank Correlation Index)

スーパーはっちゅう君のRCI

おすすめ度:★★★★★

RCI(Rank Correlation Index)とは、一定期間内において株価と日数に順位をつけて相関関係を数値化したもので、買われ過ぎ、売られ過ぎを見れる指標です。+80%以上が買われ過ぎ、-80%以下が売られ過ぎ。

サブウィンドウの中では一番おすすめできる指標です。短期の天底を判断するには最適でしょう。ただし、ネットストック・ハイスピードでは一つの線しか表示できません。

短期線と中期線が表示できるものもあり、クロスで買いシグナルと判断も可能です。

RSI(Relative Strength Index)

スーパーはっちゅう君のRSI

おすすめ度:★★★☆☆

RSI(Relative Strength Index)とは、一定期間内の株価がどのくらい上昇・下落したか相対的に指数化したもので、買われ過ぎ、売られ過ぎを見れる指標です。

RCIと比べると反応は早めだがその分ダマシは多くなります。それほど大差はないので手法や好みで選べばいいかと思います。

アルティメット・オシレーター

スーパーはっちゅう君のアルティメット・オシレーター

おすすめ度:★☆☆☆☆

アルティメット・オシレーターとは、7日、14日、28日の3期間を考慮した指標です。40%以下で買い、60%以上で売りと判断します。RSIのほうが精度は上なので、アルティメット・オシレーターを使うメリットはありません。

サイコロジカルライン

スーパーはっちゅう君のサイコロジカルライン

おすすめ度:★☆☆☆☆

サイコロジカルラインとは、前日比で上昇した日数の比率を表した指標です。75%以上が買われ過ぎ、25%以下が売られ過ぎと判断します。RSIのほうが精度は上なので、サイコロジカルラインを使うメリットはありません。

スロー・ストキャスティクス

スーパーはっちゅう君のスロー・ストキャスティクス

おすすめ度:★★★★☆

スロー・ストキャスティクスとは、過去の最高値と最安値までの中で当日終値がどの位置にあるかを表す指標です。+80%以上が買われ過ぎ、-20%以下が売られ過ぎ。

2本の線を表示し、上下ゾーンからのクロスで買いか売りかを判断します。

RCIと比べると反応は早めだがその分ダマシは多くなります。それほど大差はないので手法や好みで選べばいいかと思います。

ティックボリューム

スーパーはっちゅう君のティックボリューム

おすすめ度:★★☆☆☆

ティックボリュームとは、直近より値上がりまたは値下がりして約定した出来高がどのくらいあるのかを表してる指標です。

この指標は個別銘柄には使用できません。指数先物/オプションチャートの分足とティックのみ表示できます。上記チャートは60分足です。

ニック・M・ネクスト・ムーブ

スーパーはっちゅう君のニック・M・ネクスト・ムーブ

おすすめ度:★☆☆☆☆

ニック・M・ネクスト・ムーブとは、ボリンジャーバンドとケルトナーズ・チャネルを表示した指標です。ケルトナーズ・チャネルの中にボリンジャーバンドがあればレンジ、外側にあればトレンドと判断します。

使えないこともないがこのチャートだと見にくいし、ボリンジャーバンドだけで同じ判断できるので必要ないでしょう。使っている人は見たことない。

バイ・セルポイント

スーパーはっちゅう君のバイ・セルポイント

おすすめ度:★★★★☆

バイ・セルポイントとは、MACD指標を色別にして分かりやすくしたものです。特にデイトレにおすすめ。通常のMACDだとクロスしたかどうか判断しにくいが、これなら一目で分かります。

買い条件の一部に使用できます。「〇〇と〇〇とバイ・セルポイントが赤に確定したら買いエントリー」とか、複数指標でルール化すると勝ちやすくなります。

ヒストリカル・ボラティリティ

スーパーはっちゅう君のヒストリカル・ボラティリティ

おすすめ度:★☆☆☆☆

ヒストリカル・ボラティリティとは、過去のデータに基づいて算出した将来の変動率を表した指標です。数値が20%あった場合、年率20%の価格変動が起こる可能性があるということです。

ざっくりとした予想なので使う場面はないでしょう。不要だと思います。

ボラティリティ(振幅率)

スーパーはっちゅう君のボラティリティ(振幅率)

おすすめ度:★★★☆☆

ボラティリティ(振幅率)とは、価格の変動率を示した指標です。ボラティリティは利益幅に直結するので、手法の条件の一部に使うのもありだと思う。「2以上のみ買い対象とする」とか。

ただ線だと分かりにくいしサブだと邪魔になるので、チャートの余白とかに数字で表示できるものがあれば使いたいです。

モメンタム

スーパーはっちゅう君のモメンタム

おすすめ度:★★☆☆☆

モメンタムとは、相場の勢いやトレンド方向を見る指標です。基本の判断方法は、0以下から0以上に抜ければ買いサイン、0以上から0以下に抜ければ売りサインとなります。

抜けてから大きくトレンドが発生していることも多いので使えないこともないが、これだけで判断するのはダマシが多く無理でしょう。

それと、誰も使っていない指標だろうから使うメリットは感じられないです。

スーパーはっちゅう君のサブウィンドウのおすすめ別

おすすめ度:★★★★★:RCI
おすすめ度:★★★★☆:単純移動平均乖離率、出来高、DMI、MACD、スロー・ストキャスティクス、バイ・セルポイント
おすすめ度:★★★☆☆:RSI、ボラティリティ(振幅率)
おすすめ度:★★☆☆☆:ティックボリューム、モメンタム
おすすめ度:★☆☆☆☆:指数平滑移動平均、出来高、出来高&移動平均線、MFI、アルティメット・オシレーター、サイコロジカルライン、ニック・M・ネクスト・ムーブ、ヒストリカル・ボラティリティ

▼スーパーはっちゅう君を使ったことのない人は、下記の記事からご覧ください。

スーパーはっちゅう君の便利機能と使い方【デイトレに最適ツール】