株式投資のリアルな経験をシェアするBLOG

勝ち組トレーダーへ最短の道、株ロードstore

はじめまして! 地合いヤーKOLと申します。

株は2011年頃からなんとなく始め、当時やっていたのは「四季報」と「株式新聞」を見るだけでした。でも何から学んでいけばいいのか分からないままなので、結果は惨敗。。。

今はそんなことを続けても勝てるようにはならないと分かりますが、何からどうやって学んでいけばいいのか教えてくれる人がいなかったので、当時は迷走状態でしたね。

そんな時に株の商材『5日株トレード法』と出会い、基本的なチャート判断を学び徐々に勝てるようになりました。

2015年からはファンダ(材料等)を取り入れるようになり、2017年からは本格的にチャートとファンダ両方を使った売買方法を実践してきました。

この間、「Twitter・メルマガ・ブログ」で先出し予想をして何度も当てています。2019年には苦手だった中長期に挑戦し、2倍以上を何度も当てています。これも全て先出しです。

先出しにて実力の証明は十分やってきたので、今度は昔の自分が苦労した「何からどうやって学んでいけばいいのか」を教えたくなり、2019年3月から初級編の有料メールマガジンを発行を開始しています。

2019年10月には上級編の有料ブログを開始、2020年2月からは中級編であるデータの提供を始め、昔の自分が欲しかった3つのサービスを全て提供しています。

特に学んでほしいのは「他人任せのトレードをしたくない」という人です。

自分で銘柄を選別していき、自分で売買タイミングを考える。これを繰り返ししていくことで上達していけ、楽しみながら株を続けることができます。

楽しみながら正しい道を進んでいけば、目標としているゴールに到達できます。

一人ではなく一緒に頑張っていきましょう。

【株初心者向け】 チャート(テクニカル)による 売買タイミング戦略書

株にチャートは必要ない」と言われてる人たちはかなり多いです。では、いつ買っていつ売ればいいのか、どう判断するのでしょうか。

「業績が良いから」「割安だから」と判断したところで、いつ買っていつ売ればばいいのか分かりませんよね。その売買タイミングを判断するに「チャート判断が必須」ということです。

でも、チャート判断のみで株を売買するわけではないですよ。そこは勘違いしないでください。チャートはあくまでも、エントリー(スタート)と決済(ゴール)を判断するためのものです。銘柄選別には別に、ファンダ要素が必要となってきます。

銘柄選別はファンダ、売買タイミングはチャート。ここが重要なポイントです。

今回のマニュアルは、売買タイミング判断のためのチャートを学んでいくマニュアルになります。チャートの設定方法から説明しますので、株初心者さんでも手順通り進めてもらえばすぐにできます。

チャートに設定するテクニカル指標は、オリジナルの組み合わせになります。それを「KOL チャート」と言っています。KOLチャートは、僕が FX や株で経験してきたものを全て取り入れた、テクニカル指標の 組み合わせになります。

個別銘柄の短期・中期・長期や、日経や指数での地合い予想も簡単にできるようになるので是非ご利用ください。

マニュアル購入先はこちら(レジまぐストア)

年4回の決算を利用した短期スイングトレード株手法

年4回ある決算発表を利用した、短期スイング株式投資法です。

以前はチャートのみで銘柄を選別し、チャートのみでトレードばかりしていました。

それではいつまでも確信を持てるトレードができなかったのと、成長している実感も持てなかったので、チャートのみのトレードから銘柄の選別はファンダ要素を入れたトレードに切り替えました。

そこから成績が安定し利益がどんど増えていったのです。そのファンダ要素というのが「決算」です。

現在売られている株商材のほとんどはチャートのみです。僕もいくつか買いましたが、何でこの銘柄を買うのか根拠のないものばかりです。

それを続けても成長しませんし、いつまでも確信を持てるトレードは永久にできないと思います。そういうトレードはもううんざりな方向けの手法になっています。

決算は株では常識で王道ではありますが、僕が狙ったのは決算発表前ではなく決算発表後の値動きです。

四季報などから決算発表前に分析して買う人は多いと思いますが、決算発表後のほうが効率よく急騰しやすい銘柄の選別ができることに気づき、今の手法を完成させました。

決算手法でのトレードは、2015年から行っています。年単位でマイナスになることもなく、時には2倍以上上がることもありました。

手法は誰でもできるようにチャートのみで判断できるようにしています。

チャートのみでもファンダ要素が入っているので、確信を持てるトレードができます。慣れてきて余裕がでてきたら決算内容を分析していくとより確信を持てるトレードができます。

決算内容分析は徐々にで大丈夫です。

この手法をやっていくと自然と興味を持つので、それからやってもらえればOKです。そうしていけば成長を実感しながらトレードの精度を上げていくことができます。

マニュアル購入先はこちら(レジまぐストア)

地合いの投げ売りデイトレ株手法&節目デイトレ株手法

2つのデイトレ手法を1つのマニュアルにしたものです。

それぞれの特徴は

・コツコツ稼いでいくのが、節目デイトレ手法
・1回でどかんと稼いでいくのが、地合い投げ売りデイトレ手法

相性が良い組み合わせになっているので、両方とも実践してみてください。

■地合い投げ売りデイトレ手法とは

地合い投げ売りデイトレ手法は、ダウや日経の暴落の時に狙うので、年に数日程度しかチャンスはありません。その代わりに高い確率で勝て、地合い悪化時のスイング損失をカバーできる手法です。

スイングとデイトレを分けて運用している方も多いと思いますが、そうではなく、複数の手法でそれぞれの手法をカバーできる方法を考えていくべきです。損失だけではなく、チャンスの多い少ないも同様です。

スイング買いは、急激な地合い悪化にとても弱いです。前日まで含み益だったのが、1日で含み損もしくは損切りになってしまうこともあります。その弱い部分をカバーしていく必要があります。

地合い悪化を先読みして、利食いしてしまうことも有効です。でも毎回それができたら苦労しませんよね。実際は、先読みしてもその通りになることはそんなに多くありませんから、解決策にはなりません。そこで考えたのが、今回のデイトレ手法です。

この方法は2015年から実践してきて、ダウや日経の暴落時に、スイング買いポジションの損失カバーを何度もできています。

デイトレなので、場中に取引できないサラリーマンの方などは難しいかもしれませんが、ほぼ勝てる手法なので、場中に取引できる方はぜひ取り入れてみてください。場中といってもずっと保有するわけではないので、早ければ30分程度で終わります。

億単位の資金を持っている方は、この手法だけでも年数千万は稼げる可能性があります。

■節目デイトレ手法について

節目デイトレ手法は、『勝率が高い』『効率が良い』『リスクを最小限にできる』これらに特化したものになっています。

デイトレードは通常、何時間もずっと張り付いていないと続けられません。株のみなら続けることができるかもしれませんが、他にやらないといけないことがあると続けることはできませんよね。

僕もブログの運営をしながらなので、毎日9時から15時までずっと張り付いてのトレードはできません。できないというか、株だけに毎日5時間も使うのは勿体ないと思ってしまい、続けたくなくなります。

そういうのもあり、ずっと張り付かなくてもできるデイトレの方法はないかと考え出来たのが、今回ご紹介する手法です。

この方法は、ブログなどの仕事(テレワーク)や、家事をしながらでもできるように考えたものです。

マニュアル購入先はこちら(レジまぐストア)